閉じるボタン
【重要】システム障害発生につきまして

「アンディ・ラウ 神鳥伝説」(1991)

【DVD発売中】

70点70
A・ラウが、自ら設立した製作会社“チームワーク(天幕)“の第1回作品。それぞれ特殊技能を持つ、男二人女一人のシティハンター。彼らの三角関係と、圧倒的強さを誇る敵との戦いを描いた、ファンタスティックなアクション映画。刀身が自由に曲がる剣を持ち、空に陸にとアンディが大活躍。

あらすじ

ティン(アンディ・ラウ)とチェン、クワン(アニタ・ムイ)は、男二人、女一人のシティハンター三人組。ティンはクワンに惹かれていたが、シャイなためうまく気持ちを伝えることができない。一方、チェンはそれを知ってか知らずか、クワンを口説くのだった。そんなある日、クワンが殺し屋ナン・ウーに襲われた。チェンはクワンを助けるために自分が身代わりに死んでしまった。クワンはティンまでも巻き添えにしたくなかったために、チェンのことを愛していたのだと言い残して彼の前から姿を消した。傷心のティンはチェンの妹ウェイハン(グロリア・イップ)を一人前のシティハンターとして鍛えることでクワンを忘れようとした。そんなティンを見て、ウェイハンは彼にほのかな思いを寄せる。 【キネマ旬報データベースより】
製作年 1991年
製作国 香港
配給 洋画マイナー
上映時間 98
チケット 前売りチケットを購入する