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チャニング・テイタム
ブレイク計画始動!
〜この夏、ぴあ映画生活の推しメンはこのヒト!〜

『ホワイトハウス・ダウン』8月16日(金)公開

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チャニング・テイタムが愛される理由とは?

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とにかくイイヒト!

米ピープル誌で“最もセクシーな男性”に選ばれるなど、全女性垂涎のハンサムマッチョなチャニングだが、素顔は誰にでも好かれるナイスガイ。ジョゼフ・ゴードン=レヴィットの初監督作『DON JON(原題)』やセス・ローゲンの監督主演コメディ『THIS IS THE END(原題)』にもチョイ役で顔を出すなど、交友は広くフットワークは軽い。『マジック・マイク』で弟子役を演じたアレックス・ペティファーとだけは犬猿の仲と報道されたがその真相は?

2
めっちゃノリがイイ!

『ホワイトハウス・ダウン』で共演したジェイミー・フォックスとすっかり意気投合。2人で出演したトークショー番組では、ジェイミーがチャニングを肴にした下ネタ炸裂のオリジナルソング『チャニング・オール・オーバー・ユア・テイタム』をピアノ弾き語りで披露した。チャニングも歌で参加しただけでなく、調子に乗ってヒップホップバージョンのPVまで制作。マイリー・サイラスからマット・デイモンまで、人気セレブを巻き込んだ悪ふざけはノリが良すぎ!?

3
監督たちにも大人気!

オスカー受賞の名監督、スティーヴン・ソダーバーグはチャニングを高く評価しており、『エージェント・マロリー』『マジック・マイク』『サイド・エフェクト』と立て続けに起用。それぞれに違う魅力を引き出して、チャニングの才能の豊かさを知らしめた。『ホワイトハウス・ダウン』のエメリッヒ監督もチャニングにはベタぼれ状態で、「主演は彼しかいない、チャニングが出ないなら僕は監督をしないと決めていた」と手放しで絶賛している。

Text:村山章

Design:cosmicengine