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「麗しのサブリナ」(1954)

もしやボギーの映画では。

100点100点   2020/3/26 00:00 by ゼーン

ハンフリー・ボガードのカッコよさが、カッケーしかいいようがないです。男はこうあるべきな押し付けでなく、こういう男もカッコいいと目覚めました。

男前ついでに言わせてもらうと、サブリナの別れ際男前、デイビットの兄のけしかけ男前、サブリナ父、ララビー父男前です。

サブリナのアメリカに帰ってきた時点の調子ノリノリは、さぞ気持ちいいだろうと思います。

エリザベスの顔は、自分的には好みです。なので、なるならデイビットでいいかも。ライナスはハードルが高すぎです。

いかにもレトロな感じ