「駿河遊侠伝 賭場あらし」(1964)

0点--
「座頭市」の生みの親、子母沢寛の原作を新藤兼人が脚本化し、ベテラン森一生がメガホンを執った異色の“次郎長“ものの第1作。旅の坊主に3年の命と占われて、ヤケクソになった清水港の長五郎が、放蕩無頼の結果、イカサマ博奕を打つヤクザになって旅に出る。
製作年 1964年
製作国 日本
配給 大映
上映時間 90
カテゴリ 仁侠/時代劇
チケット 前売りチケットを購入する